ユニフォームへの思い

“ダイイチのユニフォームへの思い”

1週間に何度も袖を通す服。

ユニフォームは働く人たちとたくさんの時間をすごします。
ファッションや自分の好みで着る私服とは違う服です。
働く現場は多種多様。

そして、ユニフォームに求められる条件も、その多様さと同じ数だけ存在します。
立ち居振る舞いが美しく見える服を。
いつも爽やかさを感じる服を。
何よりも作業がしやすい服を。
丈夫で長持ちする服を。

どんなユニフォームも身に着けた瞬間、仕事のスイッチが入り、
働く自信と意欲がわいてくる。そんなチカラを持っています。

毎回、着替えるのが楽しみになるような、
働く人の笑顔を支えるユニフォームをお届けしていきます。





“ユニフォームを新しくすると“何か”が生まれる”

< ユニフォームは「らしさ」をつくる >

「CAらしさ」「ドクターらしさ」「料理人らしさ」「銀行員らしさ」…。
私たちは「らしさ」をなにで判断しているでしょうか。
プロとしての技術、考え方、立ち居振る舞いなど、その要素は数々挙げられますが、
まず“見た目”で判断しています。

ユニフォームは職業のアイデンティティー、
つまり「らしさ」を表現し、職業をイメージさせる大きな役割を果たしています。





< 視点×社会が起すイノベーション >

私たちが目指すユニフォームは、着用する方にとっての着やすさはもちろんのこと、
顧客から見た貴社への印象を高める服です。

大切なのは着る・見る・着せるという立場の違う視点と、
CI(企業理念)、環境への配慮、トレンドなど、社会的・時代的要素を表現すること。

それらを表現できた時、ユニフォームは人の心を揺さぶるチカラを発揮します。
そして、信頼、憧れなど相手の心に“何か”を残すことができるのです。